2026年7月17日

1 は “SNS中毒とデジタルクリエイターの蹉跌” について考えました

  1. 元浦安市会議員の深作氏は市の職員に頼み、質問書を作ってもらったのですが、職員は丁寧に回答書も彼に手渡したのです。そして質問を始めました。作成した職員は慌てました。それは回答書を読み上げているのでした。これで出来レースがばれてしまいました。これは質問書を作った本人から聞いた話です。
    今回の浦安市会議員吉村氏が同じようなことを繰り返すとは、まーぁ、こういう方が議員ですから、市民のレベルも低く、選挙時の主張も内容がなく、誰も聞いていません。また市民も無関心を装い、「見ざる、聞かざる、言わざる」を決め込み、現在の生活が安泰であればよいと、将来の事など眼中にありません。人々が気ずくのは、医療費が3割負担になった時でしょう。これは死に直結するから、やはり尻に火がつかないと動かない。
    ドイツの反ナチ運動家ニーメラ牧師の言葉「最初に彼らが共産主義者を攻撃した時、私は声を上げなかった。私は共産主義でなかったから」次に労働組合員やユダヤ人が攻撃されても同様の理由で声を上げなかった。とうとう「私」が攻撃の標的なった時、「私」のため
    に声を上げる人は残っていなかった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です