2026年10月12日

4 は “健康増進課から届いた2つの封書” について考えました

  1. 久しぶりに拝見しました。
    今年のインフルエンザワクチンは多分最後の卵白ワクチンとなるでしょう。
    来年以降はmRNAワクチンに移行するでしょう。
    本メルマガでも紹介されているように、mRNAワクチンはワクチンと呼べる代物ではなく遺伝子ワクチンです。
    ランセットの論文をみても感染予防効果はないばかりか、頻回のmRNAワクチン接種により免疫力が落ちることは判っています。また、できる抗体の自然感染によるものとは別物です。
    抗体には良い抗体と困った抗体があります。
    行政やマスコミに踊らされることなく、打つか打たないか、他人事出なく自分事として、情報を集め、判断する必要があります。

    補筆版 免疫力をアップで感染症予防+健康寿命を延ばす 参考資料

    1. 私は体に異物を入れるのだから、体内からの抵抗はあると思います。薬と同じで、毒にもなれば薬にもなると理解しています。要はどちらのメリットが大きいか。私の場合、ワクチンはスタートから2週間遅らせて打つようにしています。凡そ、結果が出るのが、そのくらいかかるからです。そしてインフルワクチンの効果が判るのは、春ごろになると思います。というのもおよそ今年流行のインフルの種類はこの種類だろうと予測して作っていると思います。多くの場合自然治癒していることが多く、ワクチンが効いたのか判らない場合が多いようです。

  2. コメントいただき有難うございます。今後ともご指導ご鞭撻を含めよろしくお願いいたします。

  3. 繭を作るような生活 は示唆的です。 大多数の人は知らず知らず、囚われの身にあると言えるでしょう。コロナしかり、インフルしかり。有用情報はリンクでも添付でもコメントできます。お気軽に利用ください。

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