健康増進課から2つの封書が相前後して届いた。2024年の同時期以来の恒例で、例年のインフル予防接種と新型コロナ用のワクチン接種の案内です。いずれも65歳以上の高齢者か60歳代の基礎疾患者を対象に送られている。自己負担額が前者は1000円、後者は4000円と医療負担額は医療財政の負担増は甚大です。
医療費が増加の一途をたどる中、一律送付のやり方は変えられないものだろうか。丁寧なことは良いことだが、どれだけ高齢者の健康維持と医療費の削減効果が、B/C的にあるのか、費用対効果の検証結果があるのか知りたいものです。
特に、新型コロナワクチンについては、世界的にも、国内的にも、地域的にも副反応のみならず障害に繫がる薬害を多くはらんでいる。
この辺りの事情詳細は、あすうら共和・real/fraudには、コロナ禍以来の実態を継続的に記録している。健康は自ら維持するもので、毎日の食育・体育で築き上げるものであって自己免疫力をないがしろにドラッグで得られるものではない。ましてや薬害を無視した健康管理ほど無意味なものは無い。
統計的にいっても、新型コロナワクチンの危険性はインフルエンザワクチンの30~60倍あることが分かっています。行政はいったん走り出すと止められない悪い例です。しかし、これは地方の行政・議会に巣くって止まない構造的なもので、これを糺すのは殆ど不可能であることを人は見て知っています。このようなことから、直接の訴求的アプローチに代わり、全く視点の違う市民監査新聞による試行的アプローチも始まっています。





久しぶりに拝見しました。
今年のインフルエンザワクチンは多分最後の卵白ワクチンとなるでしょう。
来年以降はmRNAワクチンに移行するでしょう。
本メルマガでも紹介されているように、mRNAワクチンはワクチンと呼べる代物ではなく遺伝子ワクチンです。
ランセットの論文をみても感染予防効果はないばかりか、頻回のmRNAワクチン接種により免疫力が落ちることは判っています。また、できる抗体の自然感染によるものとは別物です。
抗体には良い抗体と困った抗体があります。
行政やマスコミに踊らされることなく、打つか打たないか、他人事出なく自分事として、情報を集め、判断する必要があります。
補筆版 免疫力をアップで感染症予防+健康寿命を延ばす 参考資料
私は体に異物を入れるのだから、体内からの抵抗はあると思います。薬と同じで、毒にもなれば薬にもなると理解しています。要はどちらのメリットが大きいか。私の場合、ワクチンはスタートから2週間遅らせて打つようにしています。凡そ、結果が出るのが、そのくらいかかるからです。そしてインフルワクチンの効果が判るのは、春ごろになると思います。というのもおよそ今年流行のインフルの種類はこの種類だろうと予測して作っていると思います。多くの場合自然治癒していることが多く、ワクチンが効いたのか判らない場合が多いようです。
コメントいただき有難うございます。今後ともご指導ご鞭撻を含めよろしくお願いいたします。
繭を作るような生活 は示唆的です。 大多数の人は知らず知らず、囚われの身にあると言えるでしょう。コロナしかり、インフルしかり。有用情報はリンクでも添付でもコメントできます。お気軽に利用ください。